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      <title>債務整理,名古屋,岐阜｜債務整理・過払い 請求なら司法書士法人ファミリア</title>
      <link>http://www.saimuseiri.bz/</link>
      <description>債務整理,名古屋,岐阜。司法書士法人ファミリアでは、名古屋,岐阜を中心に任意整理、過払い金請求、自己破産、個人再生の無料相談を実施しております</description>
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      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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      <item>
         <title>女性司法書士の債務整理ブログ開始！</title>
         <description><![CDATA[<h1>司法書士による債務整理の専門ブログを始めます！</h1>
<p>毎日、借金問題の解決をしている「債務整理の専門家」のブログを開始いたしました。<br />その名も、<strong><span style="color: #d1145a;">「名古屋で働く、女性司法書士の債務整理ブログ」</span></strong></p>
<p>今の現場の状況や、ファミリアの司法書士がどういう想いで債務整理の仕事に向き合っているのか、などなど。<br />ブログだからこそ伝えられる少し突っ込んだ内容になっています。<br /><br />とてもわかりやすく、読みごたえもありますので、是非ご覧ください！</p>
<p><strong><span style="color: #d1145a;">&nbsp;</span></strong></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://ameblo.jp/familia-saimuseiri/" target="_blank"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/images/yamashitablog_top.jpg" alt="yamashitablog_top.jpg" width="595" height="90" /></a></span>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_115.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 16:25:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>年末年始の営業について</title>
         <description><![CDATA[<h1>年末年始の営業について</h1>
<p><br />司法書士法人ファミリアでは以下の期間、お休みさせていただきます。</p>
<p><span style="color: #c71585;"><span style="font-size: medium;"><strong>平成２３年１２月２９日（木）～平成２４年１月３日（火） </strong></span></span></p>
<p>上記期間内にいただいたメールにつきましては、４日以降にご返信いたします。</p>
<p>ご迷惑をおかけしますが，宜しくお願い致します。</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_114.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_114.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 19:46:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ＳＦコーポレーション（旧：三和ファイナンス）が倒産</title>
         <description><![CDATA[<h1>ＳＦコーポレーション（旧：三和ファイナンス）が倒産</h1>
<p>消費者金融のSFコーポレーション（旧三和ファイナンス）が、8月26日東京地裁に破産を申し立てました。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">負債総額は、1897億円。<br />そのうちの大部分1865億円が、未返還の過払い金です。</span><br /></strong><strong><span style="color: #ff0000;">債権者数は約61万人。</span></strong></p>
<p>今年8月に経営破綻した安愚楽牧場の4330億円に次いで、今年2番目の規模の大型倒産です。</p>
<p><br />SFコーポレーションの前身である三和ファイナンスは、1975年に創業。<br />以来、大手消費者金融として、一時400店舗以上を構え、営業収入は400億円以上に上るほどでした。<br />ところが、過剰な取立て行為などのため営業停止処分を受けてしまいます。<br />2008年に、現在の「SFコーポレーション」に社名を変更した後も、過払い金返還請求が急増。<br />平成20年以降、債権者からさんざん破産の申立てをされてきて、それを回避し続けてきたので、<br />ようやく・・・という感じです。<br /><br />破産債権者への連絡は、10月上旬の予定です。<br />SFコーポレーション破産手続きの進行状況は、随時お伝えします。<br /><br />なお、SFコーポレーション破産手続きに関する問い合わせは、下記カスタマーセンターまでお問い合わせください。</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 300px; text-align: left; background-color: #f5f5f5;">【連絡先】<br />株式会社SFコーポレーション<br />破産管財人執務室　新横浜カスタマーセンター<br /><strong>TEL:045-477-3710</strong><br />受付時間：平日10時～16時</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>【参考資料】<br /><a href="http://sf-corp.jp/news/20110826.pdf" target="_blank">SFコーポレーション破産手続開始決定のお知らせ（PDF)</a><br /><br /></p>
<p>困ったことがございましたら、お気軽にファミリアへご相談ください。<br /><br /></p>
<h3><span style="color: #333333;">過払い金返還請求はお早めに</span></h3>
<p>武富士、丸和商事（ニコニコクレジット）、そして今回のＳＦコーポレーション（旧三和ファイナンス）と、消費者金融の相次ぐ倒産・経営悪化により、過払い金返還請求が日々難しくなっています。<br />他の業者に関しても、いつ倒産するかわからない様な状況が続いております。<br />「もしかしたら、過払い？」と思われる方は、１日も早いお手続きが有効です。<br /><a href="http://www.saimuseiri.bz/worry/demand/">&rarr;詳しくは、コチラをチェック</a></p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_111.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_111.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Aug 2011 11:15:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>過払い金返還請求はお早めに！</title>
         <description><![CDATA[<h1>過払い金返還請求は、お早めに。</h1>
<h3><span style="color: #d1145a;">過払金は完済後１０年経過すると時効で請求することができなくなります。</span></h3>
<p>ここで問題になるのが<strong>、「いつの時点から１０年なのか？」</strong>ということですが、<br />答えは<strong>、「完済してから１０年」</strong>です。<br />なお、請求できる過払い金の対象は<strong>、「契約したときから発生したすべての過払い金」</strong>です。</p>
<p>たとえば、先日ファミリアに来ていただいたお客様の例ですが、<br />昭和５０年に貸金業者と契約してお金を借りて、３０年以上取引を続け、去年完済した。<br />調べてみると昭和５５年から過払い金が発生していた　というケース。</p>
<p>このケースだと、<strong>昭和５５年から発生していた過払い金すべてを請求することができます。</strong></p>
<p>お客様からのよくあるご質問として、「最近の１０年分しか過払い金請求できないんでしょ？」ということをよく聞かれますが、違います。<strong>「完済してから１０年で時効になる」というだけで、過払い金さえ発生していれば、２０年分でも３０年分でも請求することは可能なのです。</strong></p>
<p>ちなみに、完済してから１０年経過しているかどうかは、最終的には貸金業者から取引履歴を取り寄せて確認します。<br /><br />「たぶん１０年経っているから過払い金請求は無理だと思います・・・」と相談に来られる方でも、実際に取り寄せてみるとギリギリ間に合ったということもよくあります。<br />ただ、残念ながら、「あと３ヶ月早く相談に行っていれば過払い金請求が間に合ったのに・・・」という方もまたよくいらっしゃいます。<br /><br />特に１０年以上前に取引をされていた方の場合、かなり高い利息を払っていた可能性があり、取り返せる過払い金の額も高額になる傾向があります。「もう少し早く相談に行っていれば・・・」とならないように、できれば早い段階で一度相談にきていただくことをおすすめします。<br /><br /></p>
<h3><span style="color: #d1145a;">過払い金請求と貸金業者の破綻</span></h3>
<p><span style="color: #000000;">さらに過払金は請求したら必ず戻ってくるというものではなく、<strong>貸金業者に支払能力がなければ一銭も取り戻すことができません。</strong>例えば</span><span style="color: #000000;">武富士の過払い金返還率（３．３％）で計算すると、<strong>今なら１００万円取り返せるものが、倒産してからだと３万円程度しか取り返せなくなる可能性が高い。</strong>ということです。とても納得できるものではないと思います。<br /><br />過払い金を請求する相手先が経営破綻してしまうと、過払い金を取り戻すことが難しくなるということに間違いはありません。武富士の後に、丸和商事（ニコニコクレジット）が倒産し<span style="color: #000000;">、貸金業者の経営破綻が相次いでいます。次どこが倒産してもおかしくない状況は続いております。<br />そして、倒産のニュースを聞いてから動いていては手遅れとなってしまいます。<br /></span><span style="color: #000000;">重複してしまいますが、「もう少し早く相談に行っていれば・・・」とならないように、できれば早い段階で一度相談にきていただくことをおすすめします。<br /><br /></span><br />どのくらい過払金が戻ってくるかについては過去の実績に基づいてご説明しますので、<br />お気軽にご相談ください。<br /></span></p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_110.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 14:51:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>丸和商事が再生手続開始申立てを行いました。</title>
         <description><![CDATA[<h1>丸和商事が再生手続開始申立てを行いました。</h1>
<p>ニコニコクレジットで有名な消費者金融<strong>「丸和商事株式会社」</strong>が、<br />平成２３年4月8日、東京地方裁判所に民事再生手続開始の申立てを行い、受理されました。<br /><br />当事務所に、丸和商事株式会社の債務整理手続き・過払い金請求手続きをご依頼いただいているお客様には、<br />電話・書面などで順次ご連絡させていただく予定です。<br /><br />今しばらくお待ちくださいますよう、お願い申し上げます。</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_84.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_84.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Apr 2011 16:11:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ご相談ランキング</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_top.gif" alt="col_01_top.gif" width="600" height="106" /></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_01q.gif" alt="col_01_01q.gif" width="600" height="82" /></span> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 130px;" align="left" valign="top"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_01a.gif" alt="col_01_01a.gif" width="130" height="82" /></span></td>
<td align="left" valign="top"><span style="color: #333333;"><span style="font-size: 100%;">一般的にブラックリストと呼ばれているものは、信用情報機関の事故情報のことをいいます。<br />信用情報機関とは、クレジットカードの利用状況やキャッシングの借入れ状況を把握する為に作られた機関のことをいいます。この機関ではお金を借りている人の個人情報が集められてデータベース化されています。借入れの申し込みがあると、金融機関はこの信用情報機関の登録情報を参照して貸しても大丈夫かどうか審査するのです。<br />債務整理をすると信用情報機関に事故情報として登録されますが、永久に登録されるわけではなく一定期間経過すれば抹消されます。任意整理の場合は５～７年、自己破産や個人再生の場合は１０年程度の期間載りますので、この期間は借入れが出来なくなる可能性は高いといえます。また事故情報が消えたあとであっても、各金融機関が自社で保有している情報に基づいて与信判断するため、必ず借入れできるとは限りません。今後も借入れ可能かどうかはあくまで金融機関の判断に委ねられているということになります。<br />また、任意整理の対象としなかったクレジットカードの場合であっても、カード会社が信用情報を照会することで今後の利用ができなくなる可能性はあります。</span></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_02q.gif" alt="col_01_02q.gif" width="600" height="82" /><br /></span> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 130px;" align="left" valign="top"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_01a.gif" alt="col_01_01a.gif" width="130" height="82" /></span></td>
<td align="left" valign="top"><span style="color: #333333;">まず「過払金」とは、貸金業者に返済し過ぎたお金のことをいいます。<br />貸金業者から利息制限法に定められた利率（１５～２０％）を超える利息で借入れをしている場合、この超過分の利息の支払いは「無効」となります。<br />従って、利息制限法に基づき引き直し計算することによりすでに借金自体がなくなり過払金が発生している場合には、貸金業者に対して過払金を返還するよう求めることができるのです。<br />過払金がいくら発生しているかどうかは、貸金業者から取引履歴を開示してもらい実際に計算してみなければ分かりませんが、一般的には取引期間が５～７年以上で利率が２０％を超えている場合には過払金が発生している可能性があります。<br />ただし、引き直し計算によって過払金が発生していたとしても、実際にその金額が戻ってくるかどうかは別の話になります。なぜなら、貸金業者に過払金の支払能力がなければ取り戻すことはできないからです。<br />どの業者がどれくらいの割合の返還が可能であるかについては、当事務所の実績に基づいて最新の情報をお伝えすることが出来ますので、一度相談してみてください。</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_03q.gif" alt="col_01_03q.gif" width="600" height="82" /></span> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 130px;" align="left" valign="top"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_01a.gif" alt="col_01_01a.gif" width="130" height="82" /></span></td>
<td align="left" valign="top"><span style="color: #333333;">勤務先から借入れがないのであれば、任意整理・自己破産・個人再生いずれの手続を選択しても借金の事実を知られてしまうことを心配する必要はないでしょう。<br />勤務先から借入れがある場合は、任意整理であれば整理の対象から勤務先を外すことができますが、自己破産や個人再生の場合には勤務先を含めて手続きを進めるため、秘密にすることはできません。<br />また、同居の家族がいる場合、任意整理であれば基本的には秘密にしておくことは可能ですが、自己破産や個人再生の場合は同居人の収入証明書等を提出する必要があるため秘密で進めることは難しいでしょう。<br />借金の整理を円滑に進めるためには、借金の現状について家族の理解と協力を得ることが重要になりますので、出来る限り借金の事実は打ち明けたほうがよいでしょう。</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_04q.gif" alt="col_01_04q.gif" width="600" height="82" /></span> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 130px;" align="left" valign="top"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_01a.gif" alt="col_01_01a.gif" width="130" height="82" /></span></td>
<td align="left" valign="top"><span style="color: #333333;">費用について心配される必要はありません。<br />債務整理の手続をご依頼頂きましたら、その日から返済はストップします。また、貸金業者からの督促も止まります。返済が止まっている間に報酬を分割で支払って頂くので無理なく支払えますし、分割回数についてもご相談に乗ります。<br />また、国によって設立された日本司法支援センター（法テラス）という機関が司法書士費用の立替え（民事法律扶助業務）を行っており、たとえ報酬の支払いが困難な場合であってもこの法律扶助の制度を利用することで無理なく債務整理の手続を行うことができます。<br />ですから、費用について心配することなく、まずはお気軽にご相談ください。</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_05q.gif" alt="col_01_05q.gif" width="600" height="82" /></span> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 130px;" align="left" valign="top"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_01a.gif" alt="col_01_01a.gif" width="130" height="82" /></span></td>
<td align="left" valign="top"><span style="color: #333333;">おまとめローンとは、低金利の金融機関から借入れをし、その借入れで他社の借入れを一括返済して債務を一本化し、金利や支払額の負担を少なくすることをいいます。<br />おまとめローンを利用すると、返済の管理がしやすい・利息が安くなる・返済金額が少なくなるなどのメリットがあり一見お得に見えますが、実は次のような問題点があります。<br />おまとめローンの場合、現在の借金を利息制限法に基づく金利に引き直して計算し直さないまま一括返済するため、本来なら借入れする必要のない借金をしてしまう可能性がありむしろ過払いになっている可能性もあります。<br />まとめて一本化するよりも、債務整理をすることによって今後支払うべき借金の額を正確に計算し直してから返済計画を立てるほうが賢明でしょう。</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/0800fqa/"><img class="roll" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://www.saimuseiri.bz/img/more.gif" alt="more.gif" width="177" height="20" /></a></span>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.saimuseiri.bz/img/col_01_last.gif" alt="col_01_last.gif" width="600" height="40" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://saimuseiri.sakura.ne.jp/ssl/" target="_blank"><img class="roll" src="/images/banner_soudan.jpg" alt="無料相談会実施中" width="600" height="88" /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_77.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Jan 2011 15:30:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>あけましておめでとうございます</title>
         <description><![CDATA[<p>新年、あけましておめでとうございます。</p>

<p>旧年中は格別のご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。<br>
本年もスタッフ一同、皆様のご期待に添えます様、より一層の努力をして参る所存でございますので、<br>
どうぞ相変わらぬご厚情のほどお願い申し上げます。</p>

<p>また、新年も皆様にとって良き１年となりますよう祈念いたします。</p>
]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_69.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_69.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Jan 2011 22:57:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>年末年始の営業について</title>
         <description><![CDATA[<p>司法書士法人ファミリアでは以下の期間、お休みさせていただきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: medium;"><strong>平成２２年１２月２９日（水）～平成２３年１月３日（月） </strong></span></p>
<p>上記期間内にいただいたメールにつきましては、４日以降にご返信いたします。</p>
<p>ご迷惑をおかけしますが，宜しくお願い致します。</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_64.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_64.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Nov 2010 10:25:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>岐阜事務所を設立いたしました。</title>
         <description><![CDATA[<p>この度、司法書士法人ファミリアはより多くのお客様がアクセスしやすい 環境、<br />
そして更なるサービスの充実を図るため、新たに岐阜事務所を設立いたしまし た。</p>
<p>名鉄岐阜駅から徒歩1分、JR岐阜駅からも徒歩5分と大変便利な場所にござ いますので、<br />
お気軽にお問い合わせくださいませ。</p>
<table>
  <tbody>
    <tr>
      <th class="tw200">事務所名</th>
      <td>司法書士法人ファミリア 岐阜事務所<br /></td>
    </tr>
    <tr>
      <th>所 在 地</th>
      <td>〒500-8175 岐阜市長住町二丁目3番地 岐阜ビル4F<br /></td>
    </tr>
    <tr>
      <th>電話番号</th>
      <td>058-213-7168<br /></td>
    </tr>
    <tr>
      <th>営業時間</th>
      <td>
        <p>月～金 ： 9:15～18:00　　休日 ： 土日・祝祭日<br />
        名古屋事務所は土日祝も営業しております。</p>
      </td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p><a href="https://saimuseiri.sakura.ne.jp/ssl/"
   target="_blank"><img alt=""
     src=
     "http://www.saimuseiri.bz//img/2010-11-26T042252Z.png" /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_59.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_59.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Nov 2010 15:56:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【新刊案内】遺言書で鍛える６つのビジネススキル</title>
         <description><![CDATA[<p><img title=""
     class="img-left"
　　style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 180px"
     height="180"
     alt=""
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     width="120"
     align="left"
     vspace="5"
     border="0" /> ファミリアグループ（名古屋事務所：名古屋市中村区名駅三丁目25番9号2Ｆ、従業員50名、
     年商約５億円）の代表である金子英之が新刊を発表いたしました。</p>
<p><a href=
"http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344996852?ie=UTF8&amp;tag=herrynet-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4344996852">
遺言書で鍛える6つのビジネススキル― エグゼクティブは遺言書で人生設計する</a><img style=
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     border="0" /></p>
<p>生きることと仕事で一つ大きくちがうのは、人生は生き直しができないという点である。人生は交通事故で死んでしまったらそれまで。
しかし、仮に建築士が建てる家なら、失敗しても建て直すという手がある。しかし、人生にはそれができない。つまり、人生とは最高にシビアで、
 最高に難しい作品なのである。</p>
<p>最高難度の作品を制する者は、どんなビジネスも制することができる。この方程式が正しいかどうか。それは本書を読んでいただければ、
ご理解いただけることと思う。</p>
<p align="right">（本書まえがき　より）</p>
<p><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px"
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        "http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=herrynet-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4344996852&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr"
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<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_52.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jun 2009 11:37:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ISMS基本方針</title>
         <description><![CDATA[<p>ファミリアグループのISMS基本方針については、下記をご覧下さい。</p>
<p><a href="http://www.touki.bz/isms.pdf">ISMS基本方針（PDF）</a></p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/isms.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 18:10:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>年末年始の営業について</title>
         <description><![CDATA[<p>年末年始の営業についてご連絡いたします。</p>
<p><br />
<font color="#0000FF">１２月２６日　通常営業</font><br />
<br />
<font color="#FF0000"><strong>１２月２７日　<br />
～　１月４日　休　　　業</strong><br /></font><br />
<font color="#0000FF">　１月　５日　通常営業</font></p>
<p>２７日～１月4日までは電話でのお問い合わせにはお答えできません。<br />
また、メールについては，5日以降にご返信いたします。</p>
<p>ご迷惑をおかけしますが，宜しくお願い致します。</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_51.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_51.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 18:21:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>北海道研修に行ってまいりました。</title>
         <description><![CDATA[<p>私たちは、定期的に研修として同業種・異業種の事務所を見学させていただいてます。研修は、他の事務所を見ることにより、
より高いレベルへの改善を行うことを目的としております。</p>
<p>１１月５日及び１１月６日と、北海道に社員研修に行ってまいりました。ご協力いただいた事務所の方々に、改めてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。</p>
<p>今回は士業の連携が非常にうまく行っている事務所と、士業の枠にとらわれていない事務所を見学させていただきました。</p>
<p>研修後、寄せられた社員の感想には次のようなものがございました。</p>
<p>　□　｢ワンストップサービス｣が、顧客満足を最大限に引き出すものであると、再認識できた。<br />
　□　士業であっても、社会人であることは忘れてはならない。<br />
　　　（挨拶、身だしなみ、提出期限、時間の厳守、迅速な行動。専門知識は当たり前。）<br />
　□　｢基準｣や｢目標｣を明確に持つと、より仕事がしやすい。<br />
　□　お客様の｢信頼｣を得るための努力を、よりしなければならない。</p>
<p><br />
｢最高・最良のリーガルサービスを提供し社会に貢献する。｣<br />
これは、ファミリアの経営理念です。</p>
<p>この経営理念を実現するためには、｢士業｣という枠にとらわれていてはいけない、
という意識を研修に行った全員が感じたと考えています。</p>
<p>研修後、改善会議を行いました。｢最高・最良のリーガルサービス｣を提供するために、ファミリアはまた一歩、大きな進化を遂げました。
<br />
今後とも、ファミリアの提供する｢最高・最良のリーガルサービス｣に、ご期待ください。</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_50.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 18:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>事務所見学に行ってまいりました</title>
         <description><![CDATA[<p>９月９日から１０日まで、一泊二日で東京へ研修旅行へでかけました。目的は他の司法書士事務所様の見学です。</p>
<p>ご協力いただいた事務所の方々に、改めてお礼を申し上げます。ありがとうございました。</p>
<p>私たちは、普段、自分たちのファミリアの中しか見ていません。</p>
<p>他の事務所を見ることで、自分たちの事務所の改善点を見つけれれば、<br />
そして、改善し、よりよいサービスをお客様に提供しよう。<br />
<br />
そんな思いで事務所見学に向かいました。</p>
<p>東京での事務所見学は、私たちスタッフに大きな良い刺激を与えました。<br />
同時に、ファミリアの良さを再発見することもできたと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ファミリアでは、皆様にも同じ思いをしていただきたいと思い、<br />
積極的に事務所見学を受け入れております。</p>
<p>事務所見学をしたい事務所の方、是非一度お電話ください。</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_48.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_48.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Sep 2008 17:07:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>お客様の情報をしっかり守ります！</title>
         <description><![CDATA[<p>個人情報保護法の成立により、コンプライアンスの観点からも情報セキュリティ体制の構築が私達士業（サムライ業）
にも求められています。</p>
<p>我々サムライ業は個人経営の事務所が多く、情報セキュリティのレベルは一般的に低いと言えるでしょう。</p>
<p>お客様が安心して業務を依頼していただけるように、ファミリアは<strong>ＩＳＭＳ（ＩＳＯ２７００１情報管理システム）
</strong> の取得を目指しています。</p>
<p>現在、コンサルティング会社に依頼し取得に向けて動き出しています！！</p>]]></description>
         <link>http://www.saimuseiri.bz/news/post_46.html</link>
         <guid>http://www.saimuseiri.bz/news/post_46.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 11:00:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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